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大阪ミナミで「パンチラ喫茶」復活

1:2014/04/01(火)14:22:51 ID:
★大阪ミナミで「パンチラ喫茶」復活
東スポWeb 2014年03月31日08時30分

数年前、コーヒーを飲みながら女性店員の“下着チラリ”を観賞するパンチラ喫茶が大阪で流行した。
2008年4月の初摘発をきっかけに徹底的に当局の手が入り、壊滅寸前まで追い込まれたが、
月日を経ていま、復活の兆しが見えてきたという。中には完全会員制の店まで登場し、
マニアの間では人気を博していると評判だ。

パンチラ喫茶は2006年に大阪・ミナミで最初の店が営業を開始。接客しながらパンチラを
披露する20代の女性店員たちは「パンチラ+アイドル」から「チラドル」とも呼ばれ、
キャバクラやガールズバーとも違う新ジャンルとして注目された。

カウンター越しに「パンチラ見放題」をうたい、客がミニスカートの中をのぞけるのがウリ。
大半がガールズバーとして届け出をしているため、昼から深夜まで営業できる。風俗事情通は
「ミナミだけで今年に入って2軒オープンしました。いずれも警察の目を恐れてホームページはなく、
店の前の『パンチラ喫茶』と書かれた看板と、口コミだけで客が殺到しています」と語る。

背景には、2~3年前にブームが終わったメイド喫茶の相次ぐ閉店がある。
その店を居抜きでパンチラ喫茶として再オープンさせるケースが多いという。
人気の理由は何よりその安さだ。

「入店料がだいたい1000円。時間は無制限。ソフトドリンクが500円と手頃な料金で
若い女のパンチラが拝める。といっても女の子にドリンクをせがまれたりして、だいたい
3000円くらいは使っちゃうけど、それでも下手な風俗に行くより安い」(利用客) (以下略)

http://news.livedoor.com/article/detail/8685596/
3:2014/04/01(火)14:46:30 ID:
ノーブラ喫茶はまだか
4:2014/04/01(火)14:52:52 ID:
下手な風俗の方が良い
5:2014/04/01(火)15:46:05 ID:
ノーパン喫茶を知ってる爺さんからしたら
まだまだじゃわいと聞こえてきそうです。
6:2014/04/01(火)16:15:41 ID:
いまだに遊廓があるミナミにとってみればこんなのヌルいわな
7:2014/04/01(火)16:53:22 ID:
ノーブラでぴちぴちのタートルネックの方が良い
8:2014/04/01(火)17:47:00 ID:
通好みだなw
9:2014/04/01(火)17:54:45 ID:
チラリズム復活
10:2014/04/01(火)22:37:01 ID:
昔、ノーパンしゃぶしゃぶがあったなあ
11:2014/04/01(火)23:25:11 ID:
フーターズとバドワイザービアカーニバルは全然潰れないから
まだまだ市場は裾野は広いと思うぞ
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[ 2014/04/02 02:16 ] new | TB(0) | CM(0)
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